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☆なしのさらです^^’

 投稿者:さら  投稿日:2007年 9月 8日(土)04時43分57秒
  看護の勉強中のさらです。合格したら報告しますね^0^お元気で。  


(無題)

 投稿者: さら☆  投稿日:2006年 8月11日(金)10時48分48秒
  はじめまして!なにげなく入った本屋さんで装丁を見て「ヒーリングブック」を購入させて頂いてから凰宮天恵さんのファンです。とてもまろやかで可愛いいおだやかさにいつもホッとします。ヒーリングブックを購入してから、私の周りでふしぎに良いことが起き始めました。ありがとうございます〜^^わたしも将来ヒーラーになれたらうれしいな〜なんておもいながら、ヒーリングの勉強をしています^^まだ残暑が残り暑い日が続きますがお体にお気をつけて☆  

私の恥ずかしい告白を聞いてください 2

 投稿者:外山恒一  投稿日:2005年12月18日(日)11時45分16秒
  ちなみに父は、私が刑務所にいたことを心底恥じている。何よりも、おじ・おばたちにそのことを知られたくないのだ。もちろん例の「計画」によって、そのことは近々私自身によって大々的に暴露されることになるのだが、今の私はそのことを父に対してすまないなどとはまったく感じない。
 普通、子供が刑務所に、しかもわけのわからない政治的陰謀によってほとんど無実の罪で刑務所に入れられたとなれば、親としてそれなりに思うところがあるはずである。しかし私の父にかぎってはそんなことはまったくない。それどころか、出所まもない私に、「清水健太郎また逮捕」のニュースを引き合いに出して、「おまえもこうなりそうだ」などと無神経発言のオンパレードなのだ。父にとって私の逮捕・投獄は、バレると親戚一同の間で体裁の悪いひたすら不快な秘密でしかない。
 とにかく父は、息子の私から見てさえ生きている価値のないゴミである。もともと他人である母にとっては、ますますそうであったろう。
 異常な一族による異常な嫁いびりも多発したようだ。もちろん、そんな時に父は母を擁護しない。むしろおじ・おばの側につく。そもそも家庭を持つ資格のない男なのだ。
 だから母の私たち子供に対する「愛情」が歪つなものとなることには、客観的には同情の余地なしとはしない。だが、私たちはその犠牲者なのだ。
 14歳でごく正常に「反抗期」を迎えた私に対して、母は徹底的に対決してきた。反抗期の子供に対して、母親としてもっとも「やってはいけないこと」だ。
 母の求める理想の子供像から逸脱していく私を、母は絶対に認めようとはせず、自分の思いどおりに矯正しようとした。母は当時から現在に至るまで、私に対して「自分だけが正しいと思っているだろう」と云うが、それは実は母の無意識的な「自供」だったのだと今の私は思う。母は、私の生き方を「間違った」ものとみなし、自らの「正しさ」を信じて疑わなかった。
 母は常に、中高生時代の管理派教師たちをはじめとする私の敵対者たちと通じてきた。実は今回の投獄に至る過程においてもそうであった。自称「被害者」の元彼女や、それを「支援」するクソ左翼の活動家や、刑事たちと母はすぐに通じた。
 私にはそのメカニズムが長いこと謎であった。母は母なりに、私のためによかれと思って行動した結果がそうなるのだろう、不愉快なことだが悪気があるわけではないのだから我慢しようと、漠然と思っていた。
 だが、今は分かる。
 母は、私がこうなったのは自分のせいではないと云いたかったのだ。
 私が「ヒトサマ」に「迷惑」をかける。それは私の育て方が悪かったのかもしれないという不安がある。その不安を、母は打ち消したい。こういう母を敵が篭絡するのは簡単だ。
 とくに管理派教師や警察といった「権力」方面の私の敵たちは、私のような人間ができあがるのは、きっと両親の教育に原因があったのだと考える。つまり、「日教組」みたいな親に育てられて、こうなったのだろうと漠然と想像している。しかし、呼び出して会ってみると、まったくそんなことはない。むしろ私の両親は、一見ごく平凡な保守的大衆だ。そこでやつらは云う。「どんな異常な親が現れるのかと思っていたら、お母さんはマトモじゃないですか」。母は、この言葉に飛びつくのだ。そうです、私はマトモなんです、私の子育ては正しかったはずなのに、どういうわけか息子は道を誤ってしまったんです。やつらはとどめの一言をつきつける。「まったくお母さんのおっしゃるとおりです。ぜひ力を合わせて、恒一くんを更正させようじゃありませんか」。こうして母は敵の手に落ちる。
 これまで何度も何度も繰り返されてきたのは、こういうことだったのだ。
 母は、私のためを思って、しかし考えが足らないから結果的に敵陣営に身を投じてきたのではない。母はただ、自らの正しさを周囲に認めてもらいたかっただけなのだ……。

http://www.warewaredan.com/2005/11/post_16.html

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(無題)

 投稿者:外山恒一  投稿日:2005年12月13日(火)13時00分53秒
  私は獄中で気づいてしまった。
 私は「アダルト・チルドレン」なのだということに。
 うー恥ずかしい。
 自らの「心の傷」を得意気に語りちらす近年の風潮を「ケッ」と思っていた私が、自身を「アダチル」規定せざるを得ないと認めることには、それこそプライドを大きく傷つけられる。はっきり云って屈辱的だ。
 だが事実なのだから仕方がない。

 私はそれまで、ごく平凡な家庭に育ったと思っていた。父も母も、私に充分な愛情を注いでくれたと思っていた。現在の私の思想的・政治的立場が圧倒的に正しいことには自信があるが、そのために社会の通常の枠から大きく外れ、両親の期待に背いたのは、つねづね申し訳ないことだと感じていた。
 しかしそれらは大いなる勘違いであった。
 今の私には分かる。
 私は異常な家庭に育った。その異常さに気づくためには、獄中での長い内省を必要としたというくらいに、一見フツーの家庭だった。
 だがあれは、崩壊家庭だったのだ。最初から崩壊した家庭で、私は愛されずに育ち、こうなった。

 父方祖母の職場の同僚だった母と見合い結婚した父は、初夜の翌日、母が「処女ではなかった」と大騒ぎし、身に覚えのなかった母はいたたまれなくなって隣町の実家へ逃げるという事件があったという(こんな話を息子の私が知っているということ自体が、そもそも異常だと思う)。
 結局、説得されて母はすぐに嫁ぎ先に戻ったのだが、夫婦の信頼関係は新婚早々に壊れていたのだ。母は、その後ずっと父を軽蔑し続けた。
 険悪な夫婦関係が、子育てに悪影響を与えないはずがない。
 母はおそらく、子供たちを自分の側に引き入れようとした。私にそれが母親の愛情だと錯覚させたものは、実はすべて父への報復感情に基づいていたのだ。
 実際、父は軽蔑に値する人間だ。
 父は7人きょうだいだが、うち男は父一人だ。鹿児島には珍しく、女の発言力が圧倒的に強い家庭だったのだと思う。父の異常な性質は、そんな環境に規定されているのに違いない。さかのぼっていけばキリのない話だが、父の異常も、そもそもは外山家の異常に起因するのだ。
 そうだ。そもそも外山一族は異常なのだ。
 よしあしはともかくとして、普通の日本の家庭では、母方よりも父方の親族関係の方が近しくなりがちだろう。私から見れば、私の親族も同じだったから、私は長らくこの外山一族の異常さに気がつかなかったのだ。
 つまり、私にとって、頻繁な付き合いのある親戚というのは、父方のそれだった。おじ・おばやイトコたち。だから長らく疑問に思わなかったのだが、よくよく考えてみれば、私にとって父方のイトコである彼らの側から見た時、私は彼らにとって母方のイトコなのだ。私が近しい親戚だと思っていた父方のおじたちは、よくよく考えると私との血縁はなく、単におばの嫁ぎ先であるに過ぎない。
 盆・正月のたびごとに外山一族は鹿児島の父方実家に結集していたが、イトコたちにとってそれは父方ではなく母方の実家だ。もちろん、血縁のあるおばたちも含め、彼らはそもそもすでに「外山」の苗字を持っていない。
 現在でも、外山一族の中でもっとも発言力を持っているのは、よくよく考えると外山家の人間ではないおじ、私から見て父の妹の夫だ。地元で以前、観光ホテルを経営していたそのおじは、要するに親戚一同の中でずばぬけて金持ちなのだ。私のおば、つまり父自身にとっての姉や妹たちに頭の上がらない父は、もちろんこのほとんど他人であるはずのおじにも頭が上がらない。振る舞いを観察していると、ほとんど下僕である。
 父は、妻である私の母や、子供である私たちのそれよりも、常におじ・おばの意向を優先させてきた。状況をよく理解していなかった幼い時分の私たちはともかく、母は、そんな父をますます軽蔑した。

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あなたの尊さについて

 投稿者:みのる  投稿日:2005年11月30日(水)20時54分32秒
  こんにちは。ご縁で参りました。

「自分がどこから来て、どこへ行くのか?自分は何者?」の「自己確認」を、
“事実”をたどって探究していくと“自分の尊さ”が証明されます。

 ここから「生きる意味や目的」が確信されます。同時に生きること、癒しや
ヒーリング、メンタルヘルスやカウンセリングの基礎が造られます。

 私は、このことを広く知って戴きたいとサイトを作りました。お役に立てば、
私の人生の意味・目的は果たせたと嬉しいです。

 サイトの相互訪問はいかがでしょうか!

http://www31.ocn.ne.jp/~mminoru/

 
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はじめまして、ここに書き込んでいいのですか?

 投稿者:きくち  投稿日:2005年 5月15日(日)11時44分19秒
   おうぐうさんへはどこに書き込めば届くのだろう?とず〜っとわからないままで・・・このBBSは2月1日のぴっぴさんからSTOPしているし、今は使っていないのかしら?と思っておりましたが、とにかくおうぐうさんへ届け〜と書き込みます。

 このたびはおうぐさんのショップを知り、お遍路の代行まで快く引き受けてくださりありがとうございました。ともこんさんやゆかりさんへのご挨拶はさせていただきましたが、パソコンに詳しくない私は何時間もかけてメールを打っているものですから、おうぐうさんへはどこへ打てばさえも探せずにいました。

 恥ずかしながらここは使われていないのかしらと思い込み、今朝1〜10までのメールをはじめて読ませていただきました。diaryの方は読ませていただきましたが・・・お忙しいのでしょうね。

 いつも店長を通してだけで、本当に失礼いたしました。これからもお店の発展と皆様の幸せをお祈りしております。それではまた。
 

こんにちは

 投稿者:ぴっぴ  投稿日:2005年 2月 1日(火)12時37分24秒
  お久しぶりです。
今日は大寒波というだけあって、凄い風と雪も降っていて、屋根は真っ白になっています。東京の方はどうですか?
今度5冊目の本にとりかかってるそうですね。
楽しみにしています。
頑張って下さい。
又インドに行かれるそうですが、体調には気をつけて行ってきてください。
 

あけましておめでとうございます!

 投稿者:おうぐうてんけい  投稿日:2005年 1月 5日(水)20時24分10秒
  ぴっぴちゃん、書き込みそして、お電話ありがとうございます。
本年もよろしくお願い致します。
又、九州に伺いたいです!

良い一年にしましょうね!
 

謹賀新年

 投稿者:ぴっぴ  投稿日:2005年 1月 5日(水)11時38分59秒
  あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
2005年はおうぐうさん・天使堂の発展を心よりお祈り申し上げます。
 

大晦日

 投稿者:おうぐうてんけい  投稿日:2004年12月31日(金)13時12分7秒
  皆さん、本年もありがとうございました。
外は、雪。幻想的な景色です。

天使堂は、今日まで、開いています。

新年は1月5日から〜となります。

どうぞ、良いお年をお迎えください。

次号のメルマガで、「福袋」天使のハッピーバッグの
お知らせを致します。

それでは〜〜〜
 
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